欧風創作野菜料理試食会に参加。
社長 「これ、みんなで参加しよか。。」
・・・ということで シティホテル美濃加茂で行われた『夕採り野菜を活かした欧風創作野菜料理試食会』に
モニター参加させていただいちゃいました!
野菜は朝採りより夕採りのほうが、断然 栄養価が高いんですって。みなさんご存じでした?
社長 「野菜料理なら食べれるよね?」 社員B 「はい!はい!はい!」
と、肉が嫌いな社員Bはひと安心。。でも肉好きな社員Aは・・・・大丈夫かなぁ?
{3色パプリカのババロワ、シェリー風味のトマトクーリー}
デザートみたいな感じでしたね~。男性なら20秒で完食ですね。
あったかいパンにオリーブオイルをつけてたべるんですって。でも庶民の私はマーガリン下さいって言っちゃいそうでした。もちろんパンは甘みがあっておいしかったです。
{里芋のコロッケほうれん草のソティーとサフラン風味のリゾットに人参のソース}
えっ!?コロッケの上に洗剤の泡??・・な訳ないか。「これ何?これ何?」社員AとBは、ひそひそ話(汗)。フォークでつついてみると泡がシュワシュワっと消えて、結局よくわからず、つついているうちに消えてしまい結局どんな味だったのかも分からず。ふつう~にコロッケいただきました。
{グリーン葉のサラダ蜂谷柿のドレッシング}
手前の白いスプーンのが意外においしい柿のドレッシング。小さじ1杯くらいで少なめなのは野菜本来の味を生かすためなんでしょうね。
{クリアーなコンソメスープに野菜の羽衣を纏ったブロッコリーのフラン添え}
料理を運んで下さった方が「こちらのコンソメをこちらにかけてお召し上がりください」の説明が途中聞こえなくって「ん?これを?これに?かけるんですか?」って。また聞かなくても、それ以外にどんな方法があるんだろって感じですよね。
{カブのステーキ茸添えマスタードソース}
んーーっ!!おいしいっ!!私てきには一番おいしかったです。カブが煮込んだ大根みたいでソースも濃い味で茸とゴボウがあってる・・やっぱり庶民的意見と庶民的味覚。 社員A「これが肉だったらなぁ~。」 でました。やっぱり。そろそろ来ると思ってました。「ごはん欲しいですぅ~ごはん。片手にお茶碗もちたいなぁ。」と私も。(苦笑)
{美濃加茂で獲れた苺のシャルロット、洋梨のシャーベット添え}
まだまだ別腹が必要な状態ではないんですが別腹のデザート登場です。見たまま文句なしにおいしかったです。
甘いもの大好きな社長と社員Aさん。めっちゃ嬉しそうでしょ。(笑)
食事のあとは岐阜大学の前沢教授と、みのかもファーマーズ倶楽部の会長の春見さんの対談。
目の前にケーブルTVの方が撮影に。それを撮影しようと「Aさん ちょっと ちょっっとどいてください~。」フラッシュがバッシャってなったら怒られるかなぁ~。でも撮っちゃお。で・・バッシャ!の瞬間のあと すぐデジカメを両手で隠しました。。で、私じゃないですよみたいな顔してみました。
みなさん、野菜は朝採りより、断然 夕採りですよ。私も勉強になりました。
野菜の欧風料理ごちそうさまでした。そして夕採り野菜のお土産までいただいて、ありがとうございました!
寒中見舞い申し上げます。
新年のご挨拶が遅れてしまいました!
寒中見舞い申し上げます。
昨年は施主様をはじめ、協力業者様、多数の方々には大変お世話になり、ありがとうございました。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
後藤木材㈱様の展示会に行ってきました。
白でも汚れない!新しい外壁「カルクウォール」という商品です。スイス伝統製法の有害物質を含まない100%天然成分の塗材という物。わが社でも興味深々ということで11月16日にセミナーに参加の予定です。また後日ブログにて紹介します。
建具も各種 勢揃い。
外壁材の見本。
パナソニックのキッチン。どんどん進化していくんですよね。
ディズニーをモチーフにした建具とポスト。
ウッドワンの木目調キッチン。
これからどんどん増えるであろう電気自動車の家庭用コンセントです。
耐震コーナー。
耐震対策は今や必要不可欠となりましたね。
毎年恒例の富士山登山に行ってきました。
準備万端!天気も良好!出発です!
六合目。雲の切れ間から朝日が・・・
やった~っ!!まだまだですけど(汗)
疲れた体も癒される景色です。
七合目です。
八合目。雲がどんどん低くなってきました。
ありがたい~~(笑)
みなさんお疲れの様子。
頂上到達しました。
まだまだ若いっ!
でも約一名、高山病でダウン(苦)
隣で横たわってます。
お疲れ様でした。
余裕のはずですが若干笑顔がこわばってません?
頂上風景。
奥の高台のてっぺんに見える小さな建物が
旧気象台観測所になります。
東日本大震災による被害のボランティア活動に参加。
今から作業開始です。
家の周りのヘドロの除去作業。
かなり臭いがキツイ状態。
ぐしゃぐしゃになったトラック。
一部、形が残っている家が軌跡のように見えます。
道路は片付けられ走行できる状態になっていました。
ここには一体、何があったのでしょうか。
想像以上の重労働で笑顔の裏で実はグッタリなんです。
ちょっと休憩。
作業はまだまだ続きます。






